日本建築学会賞決定

記事番号:03362
年月:1981年04月

日本建築学会は14日、昭和55年度の日本建築学会賞を決定、第一部(論文)では岸田英明、毛見虎雄、佐藤巧、鈴木敏郎、住田昌二、中祐一郎、松本衛、第二部(作品)で高須賀晋、林雅子、第三部(業績)で西岡常一ほか3件を、それぞれ選出した。また同時に発表された昭和56年日本建築学会大賞は、多年にわたる業績により二見秀雄と決定した。

登録日: 2014年04月14日
更新日: 2015年11月20日 (更新履歴)
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