二月三日 火 曇 (欄外 立太子礼後饗宴賜杯 御礼参内)
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本データベースでは中央公論美術出版より刊行された『黒田清輝日記』全四巻の内容を掲載しています。なお、デジタル化にともない、正字・異体字・略字や合成文字は常用漢字ないし現行の字体に改めました。
一月三十日 金 晴 訪客 井上完 栗山清太郎二氏 金子保(留守中) 答礼 佐野伊豆彦氏ヘ