【凡例】 ◆項目については次のとおりです。 番号/分類/フォルダ名称/作品名/作者/所蔵者(当時)/所蔵者(現在)/入手元/備考 各項目は文化財情報資料部内での整理作業の際に作成したもので、「作品名」・「作者」等が不明の場合は空欄としています。 「所蔵者(現在)」は台紙に記載された「所蔵者(当時)」からの変更が入力作業の時点で確認できたものについて記しています。 「デジタルデータ」は原版(フィルム)があるもののみ記載しています。 ◆実際の資料は資料閲覧室にて閲覧が可能です。利用についてはこちらをご覧ください。