東京文化財研究所 > 東北地方太平洋沖地震 被災文化財救援事業について >被災文化財等救援委員会に関連する情報

被災文化財等救援委員会に関連する情報

戻る

関連情報
 
活動報告
活動報告書(平成23年度、平成24年度)、公開討論会報告書 13.9.10
2年間の活動(年表) 13.9.10
活動場所(地図) 13.9.10
 
東北地方太平洋沖地震被災文化財等救援委員会の解散について(ご報告)
 
研究会「これからの文化財防災―災害への備え」報告書 15.4.10
 
活動資料
「第36回文化財の保存および修復に関する国際研究集会」 ”文化財の微生物劣化とその対策”のプロシーディングスから
   Overview of cultural properties affected by disaster in the Great East Japan Earthquake of March 2011 (Toru Tateishi)
   Microbial damage of tsunami-affected objects in the Great East Japan Earthquake 2011 and problems with fungicidal fumigation (Rika Kigawa and Yoshinori Sato)
   Microbial deterioration of tsunami-affected paper-based objects (Yoshinori Sato, Mutsumi Aoki and Rika Kigawa)
【関連情報】水・塩分で被災した資料の殺菌燻蒸の注意点:資料中の水分・塩分による副生成物の生成量の調査結果について(保存科学51号報告)(PDF) 12.04.24
【関連情報】津波等で被災した文書等の救済法としてのスクウェルチ・ドライイング法の検討(保存科学51号報告)(PDF) 12.04.24
【重要】被災文化財における人体への健康被害の可能性のあるカビの取扱い、および予防に関する注意点(PDF) 12.03.19
被災文化財等一時保管施設の環境管理について(今後のカビ防止の観点から)(PDF) 11.12.26
【重要】海水で濡れた資料を殺菌燻蒸することによる発がん性物質等発生のリスクの調査結果について(PDF) 11.08.29
【情報提供】被災文化財について殺菌燻蒸、およびその後のクリーニングを実施する場合の注意点(PDF) 11.07.06
被災文化財レスキュー事業 実施状況 11.06.27
日本文化財科学会 第28回つくば大会 特別セッション「東日本大震災への対応と課題」(6月11日開催)(PDF) 111.06.06
被災文化財レスキュー事業 情報共有研究会 被災文化財救済の初期対応の選択肢を広げる- 生物劣化を極力抑え、かつ後の修復に備えるために -(5月10日開催) 11.05.17
東北地方太平洋沖地震被災文化財等救援委員会設置要項(PDF) 11.05.13
文化財レスキュー事業の実施状況について(PDF) 11.04.27
 
 
構成団体 リンク
 
問い合わせ先
〒110-8713 東京都台東区上野公園13-43 東京文化財研究所
文化財防災ネットワーク東文研事務室(仮称)
電話:03-3823-2245 FAX:03-5809-0400
電子メール:jimukyoku01@tobunken.go.jp
©独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所