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原本知実 HARAMOTO Tomomi

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 凡例
 (1 公刊図書等)(2 報告書)(3 論文)(4 解説、翻訳等)(5 学会発表)(6 講演会、研究会発表)
 (7 所属学会、委員等)(8 教育等)
2014年度 (アソシエイトフェロー)
(2 報告)『平成26年度文化庁委託 第38回世界遺産委員会審議調査研究事業』(二神葉子、境野飛鳥、原本知実)
 pp.68-74、pp.83-91、pp.144-175、pp.196-223 東京文化財研究所 14.9
(2 報告)『スリランカ北部、東北部における文化財保存と活用 調査報告書』(井内千紗、福山泰子、小泉惠英、
 原本知実) pp.8-9 文化遺産国際協力コンソーシアム 15.3
(2 報告) Survey Report on the Protection and Utilisation of Cultural Property in the Northern and
 Northeastern Provinces of Sri Lanka( Chisa Inouchi, Yoshihide Koizumi, Yasuko Fukuyama, Tomomi
 Haramoto) pp.8-9 Japan Consortium for International Cooperation in Cultural Heritage 15.3
(8 教育) 大阪大学大学院国際公共政策研究科招へい研究員
2013年度 (アソシエイトフェロー)
(2 報告)平成25年度文化庁委託『第37回世界遺産委員会審議調査研究事業』 pp.27-38、pp.84-108、
 pp.162-207
(4 編集)『第11回文化遺産国際協力コンソーシアム研究会報告書 ブルーシールドと文化財緊急活動―
 国内委員会の役割と必要性−』
(6 発表)興における文化遺産の役割と可能性 シンポジウム「シリア復興と文化遺産」 東京文化財研究所
 13.10.31
(7 所属学会)国際政治学会
2012年度 (特別研究員)
(2 報告)平成24年度文化庁委託 『第36回世界遺産委員会審議調査研究事業』 pp.19-41、pp.239-243
 東京文化財研究所 12.8
(2 報告)文化遺産国際協力コンソーシアムの活動 『遺跡学研究2012』9 pp.250-253 12.11
(5 学会発表)WWⅡ and ancient city of Kyoto- safeguarding national treasure in political context,
 LCCHP 2012 Annual Conference, From Plunder to Preservation: The Untold Story of Cultural
 Heritage, World War Ⅱ, and the Pacific, Washington D.C., 12.11.8
(6 発表)アルメニア共和国相手国調査報告 文化遺産国際協力センター研究会「アルメニア共和国に
 おける文化遺産保護および日本の協力事業」研究会 東京文化財研究所 13.1.16
(7 所属学会)国際政治学会
2011年度 (特別研究員)
(2 報告)『文化遺産国際協力コンソーシアム 平成22年度 協力相手国調査 ミクロネシア連邦 ナ
 ン・マドール遺跡現状調査報告書』 東京文化財研究所 12.3
(2 報告)“2010 Survey for International Cooperation, Survey Report on the Present State of Nan
 Madol, Federated States of Micronesia”(『文化遺産国際協力コンソーシアム 平成22年度 協力相
 手国調査 ミクロネシア連邦 ナン・マドール遺跡現状調査報告書』英語版) 東京文化財研究所 12.3
(2 報告)『文化遺産国際協力コンソーシアム 平成22年度 協力相手国調査 アルメニア共和国調査報
 告書』 東京文化財研究所 12.3
(2 報告) “2010 Survey for International Cooperation, Survey Report on the Protection of
 Cultural Heritage in the Republic of Armenia” (『文化遺産国際協力コンソーシアム 平成22年度 
 協力相手国調査 アルメニア共和国調査報告書』英語版) 東京文化財研究所 12.3
(7 所属学会)国際政治学会
2010年度 (特別研究員)
(2 報告書)『平成21年度 文化遺産国際協力コンソーシアム 協力相手国調査 ブータン王国における
 文化遺産保護に関する調査報告書』(今枝由郎、友田正彦、原本知実) 文化遺産国際協力コンソーシアム 11.3
(2 報告書)2009 Survey for International Cooperation, Survey Report on the Protection of
 Cultural Heritage in Bhutan (Yoshiro IMAEDA, Masahiko TOMODA, Tomomi HARAMOTO),
 Japan Consortium for International Cooperation in Cultural Heritage, 11.3
(5 学会発表)タイ北部に所在する仏塔の常時微動調査―地震対策の有効性の評価指針として―(中村
 豊、原本知実、二神葉子) 日本文化財科学会第27回大会 関西大学 10.6.26
(5 学会発表)文化遺産国際協力コンソーシアムによるナン・マドール遺跡調査と将来の展望(原本知実、
 石村智、片岡修) 日本オセアニア学会第28回研究大会 東京大学 11.3.21
(7 所属学会)国際政治学会、大阪大学国際公共政策学会
2009年度 (特別研究員)
(2 報告書)『被災文化遺産復旧に係る調査報告書』各国調査 タイ 平成21年度 文化遺産国際協力
 コンソーシアム 10.3
(2 報告書)文化遺産国際協力コンソーシアム編『モンゴル国ヘンティ県所在 セルベン・ハールガ、
 アラシャーン・ハダ遺跡における平成21年度活動報告書』 東京文化財研究所 10.3
(7 所属学会)日本国際政治学会、大阪大学国際公共政策学会
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