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『日本美術年鑑』 |
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平成18年版(2004.1-12)は、下記のような構成をとり、 B5版 396 ページとなりました。 2005(平成17)年美術界年史 |
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平成17年版(2004.1-12)は、下記のような構成をとり、 B5版 361 ページとなりました。 平成16年美術界年史 |
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平成16年版(2002.1-12)は、下記のような構成をとり、 B5版 248 ページとなりました。 平成15年美術界年史 |
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平成14年版(2001.1-12)は、下記のような構成をとり、 B5判 254 ページとなった。 平成13年美術界年史 |
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昨年刊行した平成12年版において、収録すべき情報の精選と分類の見直しをはかりましたが、今年度刊行した平成13年版においても、その方針を引き継ぎ編集しました。 平成12年美術界年史 | |||
平成12年版は、近年の情報量の増大にともない編集作業が限界に近付きつつあるため、より精選した情報収集を試みたこと、および近年の美術研究の動向にかんがみ、従来の年史、主要美術展覧会、美術文献目録、物故者による構成、および古美術と近現代美術の分類を見直したことにより、刊行を1年繰り延べ、平成13年度の刊行となりました。独立行政法人文化財研究所 東京文化財研究所編集・発行の第1号となる平成12年版(1999.1-12)は下記のような構成・編集に改めました。 平成11年美術界年史 定期刊行物所載文献
物故者
美術展覧会図録所載文献(企画展、作家展) 従来、美術展覧会の欄は古美術と近現代美術に分けて編集していましたが、平成12年版からはデータの統合を行いました。美術展覧会図録所載文献についても同様です。また、定期刊行物所載文献目録においても、総説とその他(美術関係者、書評、時評、海外展)の部分は古美術と近現代美術のデータの統合を行いました。内容の厳選と重複の削減により、B5版264頁での刊行となりました。 | |||