「国際現代彫刻展」参加作品内示展

記事番号:02639
年月:1966年03月

世界30ヶ国の参加のもとに5年毎にパリ・ロダン美術館で開かれる第3回国際現代彫刻展(6月―10月)に日本がはじめて参加することになり、その代表作家の本郷新柳原義達桜井祐一、辻晋堂、堀内正和建畠覚造6名の出品作国内展示会が29日から4月5日まで、銀座・日動画廊で開かれた。

登録日: 2014年04月11日
更新日: 2015年11月20日 (更新履歴)
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