東京文化財研究所 > 組織別職員一覧 > 個人の研究業績 50音順

安永拓世 YASUNAGA Takuyoo

戻る
 凡例
 (1 公刊図書等)(2 報告)(3 論文)(4 解説、翻訳等)(5 学会発表)(6 講演会、研究会発表等)
 (7 所属学会、委員等)(8 教育等)
2016年度 (文化財情報資料部)
(4 解説)祇園南海 熊野勝景図巻、野呂介石 松溪清暑図軸 『中国国華博物館国際交流系列叢書 東方画藝
 15至19世紀中韓日絵画』 pp.74-79、pp.84-85 時代出版伝媒股份有限公司 16.11
(4 記事)展覧会評「我が名は鶴亭」展を観て 『美術研究』421 pp.21-30 17.3
(6 発表)売立目録のデジタル化事業について 東京文化財研究所 平成28年度 第3回総合研究会 東京文
 化財研究所 16.7.5
(6 発表)与謝蕪村筆「十宜図」について 第1回 表象文化研究会 研究発表会 青山学院大学 16.11.26
(6 講演)野呂介石の交友と門人─紀州画壇への影響を中心に─ 和歌山市立博物館 特別展「城下町和歌山
 の絵師たち─江戸時代の紀州画壇─」展 講演会 和歌山市立博物館 16.11.12
(7 所属学会)美術史学会、和歌山地方史研究会
(7 委員会等)八尾市史専門部会員
2015年度 (企画情報部)
(4 記事)「物故者」飯田真 『日本美術年鑑』平成26年版 pp.469-470 16.3
(5 学会発表)伝祇園南海筆「山水図巻」(東京国立博物館蔵)について 美術史学会東支部例会 東京
 大学 15.7.25
(5 学会発表)文化財研究情報アーカイブの構築―東京文化財研究所の取り組み(山梨絵美子、皿井舞、
 橘川英規、福永八朗、小山田智寛、安永拓世、津田徹英、二神葉子) 2015東アジア文化遺産保存国際
 シンポジウムin 奈良 奈良春日野国際フォーラム甍〜I・RA・KA〜 15.8.27-28
(6 講義)博物館で扱う資料について―工芸品と絵画を中心に― 東京大学 博物館資料論 東京大学
 15.4.8
(6 発表)伝祇園南海筆「山水図巻」(東京国立博物館蔵)について 企画情報部研究会 東京文化財研
 究所 15.6.5
(6 講演)与謝蕪村の絵画に見る和漢 第49回オープンレクチャー 東京文化財研究所 15.10.31
(6 講演)江戸時代の山水画に見る材質効果と筆墨表現―文人画を中心に― 大和文華館特別講演 大
 和文華館 16.3.20
(6 講演)防災を目的とした文化財情報のデータ共有について 地方指定有形文化財(美術・工芸品)
 の情報収集と期待される成果 平成27年度 和歌山県文化財保護指導委員後期研修会 和歌山県民文
 化会館 16.3.22
(7 所属学会)美術史学会、和歌山地方史研究会
(7 委員会等)八尾市史専門部会員
©独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所